第7回ガンプラ製作「レビュー:パート3」
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第7回ガンプラ製作「レビュー:パート3」

MG RX-77-2 GUNCANNON
ガンキャノン
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 今回は、前回組立てた脚部と腰部を合わせた下半身画像のレビューから始め、次にBODYの組立てへと突入します。BODYのデザインは連邦軍のMSの特徴的な部分ですが、このキットのガンキャノンのBODYデザインは特に格好いいです!頑丈な脚部と胸板の厚いBODY、迫力あるバックパックは重MSの貫禄と打たれ強さを感じさせてくれます。
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〔下半身完成〕

MGガンキャノン
@下半身完成画像1です。まさしくガンキャノンの下半身です!格好良すぎるデザインです。
MGガンキャノン MGガンキャノン
A下半身完成画像2・3です。直線や曲線の微妙な関係が違和感なく、見事に再現されたデザインです。また、関節の緩み等もなく、非常にしっかりとしています。
MGガンキャノン
B下半身完成画像4です。後からの画像は凄まじく格好いいです!他のMSにはないデザインの脚部です。いかにもロボット的なレトロな雰囲気が良いです。
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〔BODY〕

MGガンキャノン
@BODY内部パーツの画像です。説明書によると、ガンキャノンの胸部構造は内部容積のほとんどがキャノン砲のためのものとなっており、砲弾と炸薬の供給装置によって占められているとのこと。
MGガンキャノン MGガンキャノン
ABODY内部パーツ組立て後の画像1・2です。柔軟素材を用いた弾帯が再現されています。完成後にはまったく見えなくなってしまうパーツですが、ガンキャンノンへのこだわりを感じさせてくれます。さすがMG!
MGガンキャノン MGガンキャノン
BBODY内部パーツ組立て後の画像3・4です。左は肩部関節の可動画像です。(装甲装着時は、さすがにここまでは可動しないと思います)右は首部の可動画像です。これは非常に嬉しい設計です!この可動によって、低姿勢での砲撃ポーズがリアルに再現できます。
MGガンキャノン
CBODY装甲パーツの画像です。腹部と胸部の一体構成は残念ですが、ガンキャノンらしいデザインです。
MGガンキャノン
DBODY完成画像1です。脚部同様、頑丈なBODYが出来上がりました。
MGガンキャノン MGガンキャノン
EBODY完成画像2・3です。ガンダムより胸板は厚いです!背面からは、「こだわりの弾帯」が顔を覗かせています。
MGガンキャノン MGガンキャノン
FBODY完成画像4・5です。首周辺のモールドもしっかり再現されています。背部のパネルはグレー等で塗装した方が、よりリアルになると思います。
MGガンキャノン
Gバックパックのパーツ画像です。一見、ギャンのバックパックに似ていますが、ガンキャノンの方が断然ゴツイです!
MGガンキャノン MGガンキャノン
Hバックパック組立て後の画像1・2です。密度の濃いモールドがびっしり再現されています。
MGガンキャノン MGガンキャノン
Iバックパック完成画像3・4です。プロパンガスのボンベのようなバックパックが出来上がりました。(実物は画像よりも遥かに迫力があります!)
MGガンキャノン
JBODY完成画像1です。BODY本体にバックパックを付けてBODY完成となります。バックパックの大きさで、BODY本体が殆ど見えません!
MGガンキャノン MGガンキャノン
KBODY完成画像2・3です。大きなバックパックのおかげで、迫力あるBODYになりました。これでキャノン砲が付けば格好良さは更に倍増です!
MGガンキャノン MGガンキャノン
LBODY完成画像4・5です。次回レビューは、肝心要のキャノン砲とコアファイターの組立てを行い、上半身を完成させますのでお楽しみに!
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