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ガンダムのちから
第7回ガンプラ製作「レビュー:パート2」
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MG RX-77-2 GUNCANNON
ガンキャノン |
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| 今回のレビューは脚部と腰部を行います。ガンキャノンと言えば、やはり肩部の2門のキャノン砲が印象的ですが、低重心の下半身も魅力的です。重装甲でありながら、走破性と安定した砲撃を行うための能力を十分に発揮した脚部は、関節部に直撃を受けない限り、機動力をほとんど喪失せず戦闘を継続することが可能でした。 |
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〔脚 部〕
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| @足部パーツの画像です。いたってシンプルなパーツ構成です。もともと可動しにくいデザインなので、足首の関節パーツが工夫されています。 |
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| A足部組立て後の画像1・2です。ガンキャノンらしい形状の足です。右画像が工夫された関節パーツです。 |
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| B足部完成画像1・2です。ホワイトベースの一部を模したかのような、くるぶしパーツが特徴的です。 |
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| C足部完成画像3・4です。先程の足首関節パーツにより、上画像のように可動するようになりました。可動しないより、全然ましです! |
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| D脚部内部フレームパーツ画像です。ガンキャノンをイメージさせる、力強い内部フレームパーツです。 |
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| E脚部内部フレーム組立て後の画像です。膝部の内部装甲が格好いいです! |
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| F脚部内部フレーム完成画像1・2です。かなりの低重心です!パーツ自体はそれほど大きくありませんが、実物は頑丈な出来栄えとなっています。 |
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| G脚部内部フレーム完成画像3・4です。ご覧の通り可動範囲は広くありませんが、私はこれで十分だと思います。 |
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| H脚部内部フレーム完成画像5です。しっかりしたパーツなので、バランスをとってやれば爪先立ちも出来ます。 |
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| I脚部装甲パーツの画像です。おいしそう!?な色です。 |
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| J脚部完成画像1です。ガンキャノンらしい脚部が出来上がりました! |
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| K脚部完成画像2・3です。やはり、膝部内部装甲が特徴的です。装甲を付けても爪先立ちが出来ます! |
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| L脚部完成画像4・5です。これだけ可動すれば砲撃姿勢の再現は十分でしょう。 |
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〔腰 部〕
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| @腰部パーツの画像です。装甲内側のパーツ(学ランの裏地パーツ)が再現されています。 |
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| A腰部パーツ組立て後の画像1・2です。こじんまりとしたパーツですが、強度はありそうです。 |
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| B腰部パーツ組立て後の画像3・4です。下からの画像です。股関節が中心を軸に可動する設計となっています。 |
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| C腰部装甲パーツ組立て後の画像です。内面装甲のモールドが綺麗に再現されていますが、外装パーツの赤色(円形の部分)が目立ちますので、部分塗装をした方がよさそうです。 |
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| D腰部完成画像1・2です。頑丈な腰部が完成しました! |
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