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ガンダムのちから
第4回ガンプラ製作「レビュー:パート1」
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MG MSM-03 GOGG
ゴッグ |
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| 前回のドム同様、このゴッグもボリューム満点です!内部フレームもしっかり再現されているので、内部フレームを見せたい方はゲート跡処理や部分塗装を行うとグンと見栄えが良くなるでしょう。 |
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〔肩 部〕
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| @肩パーツの画像です。(一部パーツ組立て済)水中巡航形態の再現ギミックの要となるパーツです。 |
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| A脇部可動パーツの画像です。完成時に脇の下からこのパーツが良く見えそうなので部分塗装を行いました。シリンダーはメッキ塗装です。 |
B肩パーツ組立て後の画像です。右が通常状態で、左が胴体内部に引き込む時の状態です。 |
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〔胴 部〕
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| @胴部パーツの画像です。胸から腹にかけてのパーツになります。拡散メガ粒子砲の基部はイエローで塗装してあります。内部フレームは、それらしいモールドが再現されていて格好いいです。 |
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| A肩・胴部パーツ組立て後の画像1です。パーツ数は少ないですが、モールドのおかげでメカニックな雰囲気が良く出ています。 |
B肩・胴部パーツ組立て後の画像2です。背部にもしかっりモールドが施されています。 |
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| C肩・胴部パーツ組立て後の画像3です。肩部を引き込んだ状態です。実際には、更に奥まで収納できます。まるで亀のようなギミックです。 |
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| D肩・胴部完成画像1・2です。装甲を付けるとボリューム感が増します!ドムの胸板をはるかに凌ぎます。 |
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| E肩・胴部完成画像3です。上からの画像でゴッグの胴の太さがよくわかります。これで腰部が付けば、まさに「黒ひげ危機一髪」状態です!(要するに樽のようだ、という事です) |
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〔頭 部〕
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| @頭部パーツの画像です。いたってシンプルなパーツ構成です。モノアイはお決まりの部分塗装をしてあります。 |
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| A内部フレームの画像です。シンプルですがよく出来ています。 |
B頭部装甲パーツの画像です。これもまたシンプルですが、ゴッグの特徴をよく捉えてあります。 |
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| C頭部完成画像です。これは格好いいです!亀の甲羅のような装甲に、よく動くモノアイ!右画像から、ゴッグの怪しさが伝わってきます。 |
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